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今回は、ブル語略語集第6回目のM項です。M、N両文字を頭文字とするブル語の単語、略語は多いようです。 M magura(ta)=闇両替商人、社会主義時代に「外貨交換」が国営銀行でも自由ではなく、かつ国家独占事業であったため繁盛した闇商人。maguraと呼ばれるVitosha通り近くのカフェ店にたむろした闇両替商人のこと。 mashata=地下世界用語で「仲介人」のこと。 MAP=英語:Membership Action Plan、NATO加盟のための活動計画。 MAAE=Mezhdnarodnata agentsiya za atomna energiya=英語のIAEA。 Maritsa-iztok 3=マリツァ東第3火力発電所。◎02/10/08 Standart:同社の株式の51%を所有している米Entergy社が、独のRVE"Reynbraun"社に全株式譲渡を協議している(「ブ」投資から逃げようとしている)旨Yordan Dimov地元選出代議士(KB)が暴露。 MBAL=Mnogoprofilna bolnitsa za aktivni lecheniya、総合病院。 MBMD=世論調査会社の一つ。 MEER=エネルギー・エネルギー資源省。 MEIメイ=Mashinno -elektrotehnicheski institut、機械電気工科大学。 Menada AD=ワイン企業、Stara Zagora市。◎02/10/08 Standart:仏企業Belvedereがブル財閥のMG Corporation(下記MG参照)から買収。MGはエネルギー、鉱物、観光、不動産事業に集約するため、ワインから手を引く。 MF=Ministerstvoto na finasite、大蔵省。 MG=Multigrup、Iliya Pavlovという「トカゲの尻尾切り」を実践してきたビジネスマンが率いていた経済グループ(「ブ」では暴力団、犯罪集団と経済グループの境界線は低い)。コストフ政権時代には、コ首相に敵視され、内務省を動員して弾圧されていたが、シメオン政権の下で復活、一番活発に観光、鉱物、エネルギー、不動産投資を続けている。MRFドガン党首のスポンサーもPavlovといわれていた。なお、シメオン首相もMGとの関係が深いと見られている。シメオン娘のKalinaの結婚式披露宴(02/10/26夜)を行ったBorovetsのHotel Rilaは、MG所有。なおPavlovは03/03/07に殺害された。 MNS=Mezhdnarodniya nakazatelen sqd、英語:ICC=International Criminal Court、国際刑事裁判所。 MO=Ministerstvo na otbranata、国防省。 MO-2=参謀本部建物の通称。bul.Totleben 34、Pirogov病院の向かい側。 ◎05/01/06 Trud:現在MO-2には参謀本部の半分程度が入居しているが、今後全ての参謀本部要員が右建物に終結する。ul. Dyakon IgnatiyにあるMO建物(国立劇場隣の建物、現在は建物の裏側半分に参謀本部も入居)には、将来国防省の文官組織のみが残る。 MOK=IOC=国際オリンピック委員会。 MOH=Ministerstvo na obrazovanie i nauka、英語:Ministry of Education and Science、教育・科学省。教育省。regionalni inspektorati=県教育長:県内各学校(公立学校)の校長人事を行う。「ブ」の義務教育=憲法第53条に「16歳までの教育が義務的」と明記されている。 MOSV=Ministerstvoto na okolna sreda i voda、環境・水省。 morski ushi(海の耳)=abalone、アワビ。南アから「ブ」マフィアが密輸出に乗り出した高価な食材(乾燥鮑)。麻薬よりも利益率が高い由。1kg=700--1000$(レストランでは4000$)。中国人が特に好む。密猟、密輸マフィアの上層部は中国マフィア、下層部がロシア、「ブ」マフィアである(04/04/18--19付24 Chasa紙)。 MPS=motorno prevozno sredstvo、自動車、avtomobil。 MRZ=Minimalnata rabotna zaplata、最低賃金。04年=120Lv。 MRRB=Ministerstvoto na regionalnoto razvitie i blagoustroystvoto、地域開発・公共工事省。◎03/01/11付Standart:03/01/10シメオン首相が、Savin Veselinov Kovachev、Petya Ilieva Gegova、Rumen Mihaylov Mitovの3名を地域開発次官に任命、Ivan Saevを解任。ゲゴヴァは、31歳のSNM議員、元ロドパ地方郡協会長。ミトフ(58歳)は、「道路」庁官房長。コヴァチェフ(41歳)は国会内地方自治委員会主任顧問。なお先日シはGeorgi Georgiev次官の辞表に署名したので、Paskalev大臣時代の次官としてはHasan Hasanのみが残留した。 MS=Ministerskiya sqvet、閣僚評議会、内閣。◎03/08/22 24 Chasa:MSの職員数は、最近官報によれば、15名増員で合計399名となる。内14名が、Panayotov新副首相の「政治官房」勤務。1名はMS事務局長Sevdalin Mavrovの秘書(これまでは5名)。 MSDS=Mladezhki SDS、SDS(UDF)の青年組織。 MSS=mezhdunarodnite schetvodni standarti、国際会計基準。 ◎03/01/11 Kapital:会計法によれば、03/01からMSSに基づき会計帳簿を作成する義務が会社にはあるが、未だに官報にMSSの翻訳が公表されていない。故に企業側には意志があっても法律を守れない状況。適用以前に基準は政府によって承認されねばならないから。然るに未だにこれが閣僚評議会に提出されていないのである。 大蔵省によれば省庁間での合意作業が、緩慢にしか進んでいない。2月初めの公表が予定されている。それによって溯及して、正月からの適用ということになる予定。 MTLB=mnogotselevi -teglich lek broniran、軽装甲多目的牽引車両。 MTsIM=Mezhdnarodniya tsentqr za izsledvane na maltsinstvata、少数民族問題調査国際センター、Antonina Zhelyzkova所長。 Muzikautor=「ブ」著作権団体。右団体は、外国著作権団体の代理として、「ブ」CATV諸企業(団体=ABKO)と交渉する。99年の契約では外国衛星TV局37社とのパッケージ契約が締結され、Muzikautorが右外国諸企業のために個々の「ブ」CATV社と個別契約を締結した。他に、「ブ」の映画著作権団体としてFilmautor、劇場著作権団体としてTeatqrautorが存在。 ◎03/05/21 Dnevnik:「権利と価格の論争で37チャンネルがストップする」:Muzikautorが伊TVなど幾つかのチャンネルについて、一視聴世帯当たり月5stを要求したので、多くの「ブ」CATV業者がこれらチャンネルの放映を中止した。 MVF=Mezhdnarodniya valuten fond、IMF。 MVnR=Ministerstvo na vqnshnite raboti、外務省。 MVRメヴェレ=Ministerstvo na vqtreshnite raboti、内務省。約6万名の職員(警官、消防を含む)。 ◎04/11/19 Monitor:89年以降MVRの機構は大きくは変化していない。旧DS(秘密警察、実際にはMVRからかなり独立していた)は主としてNSS、NSBOPが引き継いだし、Vqtreshni voyski(内務省軍)は憲兵隊に、Granichni voyski(国境警備軍)は国境警察に再編された。 ◎04/07/26 Sega:MVRには約6万人の職員、この内大部分が士官、下士官などの軍人肩書を持っており、彼らはこれら軍人呼称、肩章を好むので、非軍事化は容易ではない。 ★内務省の将官地位は:General -polkovnik=大将(4つ星)、General -leytenant=中将(3つ星)、General -mayor=少将(2つ星)で、1つ星の准将(Brigaden general)階級は存在しない。他方陸軍・空軍では:General=大将(4つ星)、General -leytenant=中将(3つ星)、General -mayor=少将(2つ星)、Brigaden general=准将(1つ星)。 ★MVR将官の表:最近2年間の将官官位受領者一覧(04/07/06付Sega紙掲載): Boyko Borisov内務官房長:02/01少将、04/07中将。 Iliya Iliev・DNSP(国家警察)長官:少将。 Rumen Milanov・NSO長官代行(最近(04/06)までNSBOP長官):少将。 Zhivko Zhivkov・憲兵隊長官:少将。 Valeri Grigorov・国境警察長官:少将。 Kiril Voynov・消防・事故対策局長官:少将。 Ivan Chobanov・NSS(国家防諜局)長官:少将。 Valentin Petrov・NSBOP長官:少将。 Valeri Stamenov・Vratsa県警本部長、最近引退:少将。 Krasimir Stamenov・Burgas県警本部長:少将。 Getso Getsov・Yambol県警本部長:少将。 Kalcho Taushanov警察学校校長、引退:少将。 Veselin Petrov・Varna県警本部長:少将。 Nonka Matova・SNM代議士、射撃世界チャンピオン:少将。 Toncho Mihaylov・SZ県警本部長:少将。 Bogomil Yanev・Blagoevgrad県警本部長:少将。 Rumen Stoyanov・首都警察(SDVR)本部長:少将。 Van'o Tanov・Ruse県警本部長:少将。 ◎04/07/06 24 Chasa:5日のMVR記念日パレードに参列した内務省将官らは「ヴェルサーチVersace」ブランドの制服を着て参列した。 ★特殊捜査部局: DOI=Direktsiya "Operativno izdirvane"、内務省「作戦捜査局」。 DOTI=Direktsiya "Operativno -tehnicheska informatsiya"、内務省「作戦・技術情報局」:実質的には爆発物処理、鑑識・科学捜査、盗聴などを担当する科学捜査局。 ◎03/03/11 Sega:Iliya Pavlov(MG財閥総帥)殺害については、NIKK(ニック、Natsionalniya Institut po kriminalistika i kriminologiya kqm MVR、(内務省付属) 科学捜査研究所、所長=prof. Kostadin Boev)が11の(証拠物件につき)鑑識作業(ekspertizi)を行っている。 ★内務省傘下大規模組織:DNSP、NSZh、NSGP、SOBT、NSS、NSBOP、KAT。 ★★「ブ」における特殊サービス:5組織: NRS=対外諜報局、大統領府系組織、Kircho Kirov大佐・長官。 NSS=国家治安局、内務省系、gen. Ivan Chobanov長官。 NSBOP=対組織犯罪対策局、内務省系、gen. Valentin Petrov長官。 VKR=軍事防諜局、国防省系、gen. Orlin Ivanov長官。 VI=軍事情報(軍対外諜報=VR)局、国防省系、gen. Plamen Studenkov長官。 ★現在の内務省法律では、内務官房長は:「6つの全国サービスを組織、調整、かつ監督する」となっている。 6つの全国サービスとは、NSS=防諜(Sigurnost)、NSBOP=対組織犯罪、国家警察(DNSP)、消防(Pozharna i avariyna bezopasnost=NSPAB)、国境警察(NSGP)、憲兵隊(NSZh<Zhandarmeriya>)。 (注:因みに、ベレー帽部隊=SOBTは、NSS, NSBOP, DNSPの下に系統づけられているが、実質は相当独立的で、上に来る監督組織がない特殊部隊。) ★更に内務官房長は、捜査、警備面での最高責任者として、下記の内務省特殊業務局(Spetsializirana administratsiya na MVR)機関を指揮する: 1)捜査・盗聴・鑑識などの有名機関 DOTI=Direktsiya "Operativno -tehnicheska informatsiya"。鑑識・盗聴。 DOI=Direktsiya "Operativno izdirvane"。尾行、科学捜査。 2)その他の機関 direktsiite : Svrqzki(連絡、調整), Inspektorat(監察), Informatsiya i arhiv(情報管理), Voyna i mobilizatsionna gotovnost(装備、動員準備), Komendatura(司令本部), byuro Interpol(インターポール部)。 ◎04/07/09 24 Chasa:KGBの秘密計画で開発されてきた嘘発見器が8日MVR傘下心理研究所(Instituta po psihologiya)でデモされた。Poligraf Mind ReaderはPCのpsihosemantichen analizの手法で機能する。画面に表示された言葉に対し、被験者はボタンを押す。どの言葉、用語群に対し反応するかで、同人の関心事項などを特定していく。麻薬、窃盗、殺人などとの関連の度合い、などが分かる。技術は80年代に開発され、「ブ」語ソフトは5千ユーロ。警察、司法の他に、銀行の内部監査(銀行詐欺防止)などの目的で、民間でも活用可能。 ◎04/02/25 Dnevnik:内務省は、1月新設の「移民Migratsiya=英語Immigration」局を通じて、外国人の「偽装結婚fiktivni brakove」に対する規制を強化することとした。「外国人法適用規則」を改正して、偽装との疑惑に基づき、移民局は、夫婦への面接尋問、隣人からの聴取、自宅調査、勤務先調査、などの捜査権限を持つ事となる。外国人法によれば、別居、収入の家庭への寄与無し、婚前の知己無し、同じ言葉を話せない、などが偽装結婚の疑惑理由となる。規則改正は、02/26に発効する。右改正で、外国人が「ブ」に入国するには一日当たり最低50Lv相当の金額(「ブ」貨幣、外貨何れでも良い)を所持しなければならない、との新規則も発効した。 ◎04/02/01 24 Chasa:ペ内相が、この15年間にagenturniyat aparat(協力者、エージェント組織)はほぼ消滅状態である。「悲惨な少額の報酬」では誰もエージェントとして働きたがらず、故にMVR非職員のエージェントなどは徴募しようがないと嘆いた。然しここ2年右報酬は大幅に増額された、と主張。他方、当紙に特殊サービス職員は「悲惨な少額だ」と右増額を否定。 ◎04/01/24 Trud:政府報道局発表:MVR内の新局「Migratsiya(移民)」が、100名の士官、下士官で新設され、右移民局は「ブ」滞在中の外国人の査証を無効と決定する権限を持つ。非合法に入国した外国市民を、特別の施設に収容でき、その後強制的に国外追放もできる。 ◎03/10/02 Trud:Georgi Petkanov内相とgen. Kalcho Taushanov=rektor na Akademiyata na MVR(内務省学校校長)が、同大学の新学期を開校。 ◎03/08/05 Trud:Stefan Georgiev= zam-nachalnik na napravlenie "Ohranitelna politsiya" -DNSP、国家警察「治安警察」副部長(少佐)。ゲが、サッカー・フーリガン取締法案をMVRが提案した理由について、説明。1週間前に右法案が閣議で採択された。 ◎03/07/06 Trud:Ohranitelna politsiya na SDVR(首都警察本部所属治安警察)が、02年1年間に314名のbanditi(強盗)を拘束し、88台の窃盗車両を発見し、88名の指名手配犯人を逮捕した。警察騎馬隊konen eskadronは16名の騎手で、5日(土)のMVR祝日式典に参加。 ★Ikonomicheska politsiya=経済警察。警察の一部門。 ◎04/07/17 Kapital:大蔵省傘下に税務警察(Natsionalna agentsiya za fiskalni razsledvaniya =Danqchna politsiyaが略称)を創設する法案は、驚くべきことに結局秋の会期まで審議を延期された。総選挙を控えたこの時期、このように4ヶ月も全く審議が進展しなかったのは、右法案が抱える多くの経済・政治的利害との関わりから見て、当然かも知れない。税務警察創設には、そもそも内務省、司法機関の双方が反対している。 ◎04/02/28 Kapital:03年半ばにヴェ蔵相がSFR=Sluzhba za fiskalni razsledvaniya(税務捜査局、税務警察)創設を提唱して以来初めて、税務警察が具体性を帯びて議論されている。 ◎04/02/26 Trud:Nikolay Popov国税局長:大蔵省は、銀行法を改正し税務警察(danqchna politsiya=birnitsite)が、銀行口座を監視できるように、その保秘条項を削除する方向。現在は税務署は口座を差し押さえる事はできるが、中身を見る事ができない。更に、刑事法典、その他も改正して、税務警察は盗聴器使用、取調などの権限も取得する方針。取調後は、直ちに送検できる権限を確保したい。 ◎04/01/06 24 Chasa:「税務警察」創設の提案が大蔵省から出された。然るに既に経済部門に関しては、各種の官庁が捜査、監査をしている:経済警察、税務署(Danqchna vzemaniya)、金融犯罪捜査庁(AFR)、国税庁(Glavna danqchna direktsiya)、歳入庁(Agentsiya po prihodite)、移動税関取締グループ(Mobilni mitnicheski grupi)、NSS(国家防諜局)、NSBOP(組織犯罪対策局)、予審局(Sledstvie)、検察庁(Prokraturata)、監査局(Revizor)。注:会計監査院もある。 ◎03/10/31 Kesh:Donka Georgieva=最近ペ内相がゲを国家警察本部(DNSP)経済警察局国家行政機関汚職対策部長に任命。彼女は、RDVR -Razgrad経済警察部長だった。 ◎02/10/24 Standart:Dobrich県の経済警察に県保健センターから、ルーマニア製の粗悪アスピリンが密輸入され、漬け物の防腐剤として市場でこっそり売られている。危険なので取り締まって欲しいと警告が成された。他にも、「ブ」薬剤リストから除外された薬品をジプシー達が持ち込み販売している。 ★Mozqchini trqstove v MVR=内務省系諸シンクタンク。 ◎03/04/01 24 Chasa:元KIAD班の分析官らから構成される新情報処理班で、各種犯罪情報を内務省の各局に迅速、効果的に配布し、犯罪の摘発、捜査に役立てるシステムが最近完成し、効果を上げているとBoyko Borisov官房長が発表。 ★NS"Zhandarmeriya"=「憲兵隊」国家局。隊員数=約2千名。「憲兵隊」は、「ブ」国内の外国公館、空港、ラジオ局、テレビ局、その他重要物件の警備を主任務とする。また、内乱、大規模デモなどの際にも対応する(内務省のいわば「機動隊」でもある)。 ◎04/07/26 Trud:Zhivko Zhivkov長官談。わが憲兵隊の主任務は、テロとの戦い。日常業務的には、憲兵隊員は主要道路で車両点検することが多い(車両番号、運転免許証、トランクに盗んだ作物を隠していないか、などを点検)。然し、罰金などの際にはKAT要員、その他各種サービスの警察を呼ぶ。また、あちこちでこっそり監視をして、怪しげな人物が物色していないかも調べる。ダム、空港、ラジオ、テレビ局などの重要物件警備も行う。但しソフィア空港には特別の警備陣がいるので、右は例外。また、森林、畑、国境付近などを消防、国境警察などと連携して監視する。憲兵隊は、ヘリ、装甲兵員輸送車、などの「重武装」を保有する。97年までは「内務省軍」として、今とは少し別の課題を有していた。現在は仏、トルコの憲兵隊、伊のKarabineriから経験を学んでいる。人数では仏は10万、トルコは25万、伊は11.6万と差が大きい。「ブ」憲兵隊は元4千名で発足したが、徐々に平の徴兵兵員は減員して下士官にて交代し、今は半数の2千人であるが要員の質は改善した。 ◎02/10/24 Standart:航空安全南東欧国際センターで、100時間に亘る「人質解放作戦研修コース」を当国内務省員として初めて受けた憲兵隊員13名にZhivko Zhivkov隊長からコース終了証明書を手渡した。 MZ=保健省。Ministerstvoto na zdraveopazvaneto。 |
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